OM-D E-M1 Mk2 G VARIO 12-60mmF3.5-5.6



以下、ネットニュースからのコピーである。
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2018年7月に上海で、「習近平国家主席の独裁に反対する」などと叫び、習主席のポスターにめがけて墨汁をぶちまけるパフォーマンスをした女性が1年4か月ぶりに、強制的に入院させられていた精神科病院から退院した。しかし、およそ生気がなく、「お父さん」としかしゃべらず、スマホをぼんやりと眺めているだけで、痴呆症のような状態になっていることが明らかになった。米政府系報道機関「ラジオ・フリー・アジア(RFA)」が報じた。
RFAの取材に応じた建彪さん(お父さん)は、「娘は昨年9月、退院し、自宅に戻ったが、ほとんど言葉を口にしない状態で、1日中、スマートフォンを眺めているだけだ」と語った。そのうえで、「娘は入院前の活発さはなく、まるで別人になったようだ。もしかしたら、病院で薬物を投与されて、精神に変調をきたしたのではないか」と話している。
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こわいよなあ。
政権を批判すると、突然官憲に拉致されて精神病院送り。
薬物付け?で精神が破壊される・・・
戦前の日本か ^^;
もうすぐ習近平が国賓として日本にやってくる。
地獄の沙汰も金次第っていうけどね。
そりゃ、香港も台湾も中国化を拒否するわけである。

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